入院
入院
パーキンソン症候群がひどくなったので、薬の調整のために検査とリハビリを行う目的で2、3週間の入院が決まった。慌てて入院の準備をして、自宅と病院を往復。 予想はしていなかったけれど、どこか急に悪くなったわけじゃないので
画像は http://neurosurgery.med.u-tokai.ac.jp/edemiru/kumomakka/kensa.html より
認知症の症状のある祖母を病院に連れて行くには…
認知症の症状のある祖母を病院に連れて行くには…82歳になる実家の祖母のことなのですが、春頃から知人に物をとられたとか、夜中に誰々が来て庭を荒らしていくなどといった幻覚や物とられ妄想と思われる言動をするようになりました。20年ほど前に脳溢血で脳外科にかかっていて、2ヶ月に一度診察をうけているのですが、先生の前ではしっかり受け答えをしていて自分が認知症だとは思っていないようです。もともとプライドが高い人なので、認知症の検査をしてもらおうなどと言えば「人をボケあつかいするな!」と不機嫌になることは間違いありません。定期健診の時に一緒に病院に行って、幻覚症状についてをお医者さんに話しても祖母はごまかしそうだし…。かといって検査してもらわないことに病気のこともわからないし、悩んでいます。うまく連れ出す方法はないでしょうか…。もしくは本人を連れずに病院に行って、お医者さんに相談することは出来るでしょうか?祖母は加齢によるものか脳の萎縮も見られ、パーキンソンのけもあり薬も飲んでいます。
【価格】 4935 円 (税込み)
【ショップ】 楽天ブックス
【説明】
患者とケアスタッフのために 著者:湯浅竜彦/野崎園子出版社:全日本病院出版会サイズ:単行本ページ数:113p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)嚥下を支える脳の働き/摂食・嚥下障害とは/嚥下機能を調べる検査/筋萎縮性側索硬化症の食を支える/脊髄小脳変性症の摂食・嚥下障害を知る/パーキンソン症候群の食とつきあう/慢性期脳卒中の摂食・嚥下リハビリテーション/障害児の食をはぐくむ/小児発症の筋ジストロフィーの食を考える/成人の筋ジストロフィーで気をつけること/今日から始める食事介助/在宅でできる姿勢や用具/嚥下調整食を楽しく食べる?手抜き料理で家族と楽しく食べる/外食を楽しく/歯科に相談できること/チューブ栄養で気をつけること/胃瘻(PEG)の良い点・困る点この商品の関連ジャンルです。 ・本> 科学・医学・技術> 医学・薬学> 医学
関連記事
- 次の記事:精神科医的発想とその治療方針について
- 前の記事:自然体で。
- このブログのトップへ
トラックバックURL
