副作用から生まれた新薬ートレリーフ。
副作用から生まれた新薬ートレリーフ。
パーキンソン病の症状が改善する、 という興味深い発見がなされました。 この発見をきっかけに、パーキンソン病における ゾニサミドの治療効果の臨床試験が行われ、 パーキンソン病への治療効果があることが認められました。 そこで
画像は http://www.tsumura.co.jp/password/m_square/today/kkn/061228.htm より
抗不安・抗精神病薬について。
抗不安・抗精神病薬について。特に病名とかはないのですが、1年くらいリーゼを処方されていて服薬していたのですが、正直、今までずっとただただ眠いだけで不安もなんも治まらなくて、1か月くらい前からワイパックス0.5mg(1錠×3回/1日)に変更になりました。でも、ワイパックスも眠気と脱力感が強い感じで、あまり不安を抑えることができず、毎日激しい情緒不安定の波が襲ってくるのは抑えられませんでした。とにかくあまりに眠くなるので、正直朝と昼はあまり飲んでいません。この旨を主治医に伝えると先週からワイパックスに追加でピーゼットシー2mg(夕食後1錠)を処方されました。(ワイパックスはできるだけ毎食後飲んだ方がいいけど、眠気が辛いようなら日中は飲めなくても、夜+不安な時にのんでいくスタイルでいいと言われました。)この、ピーゼットシーを飲み始めてからだいぶ激しい情緒不安定も治まってきた気がして私に合っているのかなという印象を受けました。でも、ピーゼットシーを飲み始めてから眠気や倦怠感がより一層ひどく、飲んだ直後は体(特に腕)がすごく重く痛くなり、動くのがつらくなります。(何もできなくなるのでいつも服薬後1時間くらい仮眠をとっています)日中も、頭痛と頭重感・眠気・倦怠感がかなりひどくてこまっています。私はピーゼットシーもワイパックスも用量は決して多くはないのに、こんなにも副作用が出るものなのでしょうか。それから、薬の辞典などで見るとピーゼットシーの副作用に薬剤性パーキンやジスキネジア、アカシジアなどと書かれているのですが、それは用量が少なくても出るものですか?
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