本当は怖い物忘れ-若年性アルツハイマー病
本当は怖い物忘れ-若年性アルツハイマー病
こうした事態に夫も妻の異変を感じ取り、病院に連れて行きました。その結果、Y・Sさんに告げられた診断 不眠などの周辺症状のため、介護負担が大きいことも問題となります。 小刻み歩行、パーキンソン様姿勢異常、痙攣発作などが出現する。
画像は http://www.nakaya-kakushikai.com/tuda-h より
母の事なのですが、母(長女)の母を嫁いだ家で10年以上同居をしていました。3年....
母の事なのですが、母(長女)の母を嫁いだ家で10年以上同居をしていました。3年前からパーキンソン病になり1年半は家で介護をしていましたが、歩けなくなり何度か家に帰ると倒れたまんま2時間とか、夜中トイに起きると廊下に倒れたままというような状態が続き、病院に入り、1年半入りました。母の兄弟は弟(長男)が遠くにおり、あと二人(妹)は同じ市内に住んでいましたが、ほとんど世話はした事もなく、年に1、2度外で会ってどこかに行くというような付き合いでした。普段は母が病院の支払い(おばあちゃんの年金から)をしたり、洗濯物をしたり世話をしていました。先月祖母が亡くなり、お葬式が終わり、その後、他の3人の兄弟が生前おばあちゃんが「死んだら100万づつあるから」と言っていたらしく、年金、通帳、葬儀の費用などすべて調べて、年金から今までかかった病院代などを単純計算したら、これだけあるはず!といって使ったものを弁償しろと言ってきています。実際には年金で残ったお金で葬儀ができ、残りが通帳などに100万あるかどうかといったところです。母は残ったお金を等分にするつもりで、みんなからは「今まで世話をしてくれてありがとう」の言葉をもらえるものと思っていたらしく、残金が計算と合わない!と弁護士を連れてくると脅してくる兄弟にびっくりしています。おばあちゃんは体は悪かったですが、あまり頭はボケておらず、病院費などもしっかりわかっており、母には世話をしてくれているからと毎月いくらかはとって(同意のうえ)いたり、県外に住んでいた長男には10万位のまとまったお金を年に2~3度送っていたりしたので、残高があわないのは当然なのですが・・・ おばあちゃんが生きていた時のお金は母は勝手に使った事はなく、おしめ代その他生活していると他にも使って当たり前と思うのですが(おばあちゃんの了解をえてつかっている) その残金を弁償しないといけないのでしょうか?あと残っている通帳の名義が1つは長男の名義になっています。ただ、生前祖母自身も深く考えていなかったらしく、何年か前に「満期になっていたら二人で分けよう」と母に言って調べに行ったら、死亡保険だったらしく「死なないともらえないんよ」と説明したらしい。しかし、名義が長男のため長男が自分のものと言っているらしい。母としては残った少しのお金を4人で分ければと単純に思っていたらしいです。弁償しないといけないのでしょうか?介護もほとんどしてないが、すぐ病院入れたんだからとか、詐欺師よばわりをされて、父母がかわいそうで・・・ 長くなりわかりづらいですが、ご意見いただけたらありがたいで
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