2008年12月13日 07:03
音楽のちから
音楽のちから
音楽運動療法とは脳障害やパーキンソン病などで、言葉がスムーズにでなくなって 歌っていらっしゃると、病院の中の空気がやわらかくなるように感じます。いつもは呼び出しの音や、足音などが響く病院の中でも、音の持つちからは大きいですよね。
患者さんのための医事代理人 ~Patient Advocate Japan~ より
画像は http://www.azabunougeka.or.jp/gaiyou.html より
パーキンソン病の余生について
パーキンソン病の余生について某大学病院にてパーキンソンと診断されました。今まで周囲にパーキンソンの人を見たことがありません。これから進行していく病であること。まだ入り口、スタートにたったばかりです。これからどんな風に戦っていけばいいでしょうか?順序だてておしえていただけませんか?病院との付き合いを大切にし薬のみ家でもリハビリするみたいにありたっけのことではなく、手間などを最小限にするために日々チェックするべきサイト(ここだけ見ればok的)と、どんな風に余生を送ったほうがいいのかおしえていただけませんか?難病センターやパーキンソン友の会をどういう風に活用したらいいでしょうか?本当に入り口にたったばかりでこれから自分で探していかなければなりません。入り口に立ったばかりだというのに、体がしんどくもたないです。どうかいいコメントお願いいたします。
良かったら、 して下さいね。
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