頭痛 「週4日勤務」にしてほしいなあ 「靴底カイロ」快適 ...
頭痛 「週4日勤務」にしてほしいなあ 「靴底カイロ」快適 ...
を診療してくれる病院を検索したら、「包茎手術もする病院」だった 昨日のコメント欄で教え 著者は故・ 松田修 の弟子で、 パーキンソン病 をわずらった松田の晩年、授業が円滑に行われるよう介護したという。 だが、その著者も、若くして亡くなっ
40代病人夫婦のギリギリ日記@大田区西馬込(旧・読書日記 ... より
画像は http://plaza.rakuten.co.jp/boke1/6000 より
舅の介護の事で私の心の切替がなかなか出来ません。
舅の介護の事で私の心の切替がなかなか出来ません。もともと喘息だった舅が、肺炎、気胸、肺気腫で入院してます。入院当初は覚悟しておいて下さいと言われてましたが、薬が効いたのとすごい回復力で今月中にも退院できるそうです。ですが、もともと面倒くさがり、大雑把、自己中の性格のため動いてリハビリをしないといけないのに動こうとしません。トイレも紙パンツを穿いているせいもあってトイレに行かずベットから起き上がってし尿便にしている状態です。ご飯も自分で下げず、看護士にさせています。リハビリの先生が心配してリハビリを勧めているのですが、明日からと言ってしません。家に帰っても自分で動く努力をしないと私は抱えられない(椎間板ヘルニア、坐骨神経痛の為)と散々言っておりますが、聞いてません。25歳の時結婚して同居しました。その時にはすでに介護が必要な姑(パーキンソン病末期)がいましたが、私も若さもあり力もあり、舅やヘルパーさんもいたので判らないなりに介護を一生懸命してきました。姑はいつもいつも私に、「迷惑かけてごめんね、ありがとう」と言ってくれてました。舅は正反対です。ずっと馬鹿にされ、暴言はかれ、近所、親戚に飯も食わせてもらってないだの私の悪口を言いふらしていました。おしっこを漏らしても知らん顔。トイレを汚しても知らん顔。一言あれば掃除する私の気持ちも違います。それすらないのです。5年目にしてやっと子供が出来、喜んでくれると思いきや、うるさい、散らかる、汚い、子供にも暴言をはく始末です。そういう環境の中自宅でも酸素が必要で、もう自分で外に出られる状態ではないので、私が病院に連れて行ったり介護をしなければいけません。ですが、9年間もの間に私の中に蓄積されたはらわたが煮えくり返るような腹がたつ気持ちがあります。そのせいで判っているのに介護しなければいけないことが苦痛です。気持ちが切り替えられません。皆さんはどういう風に気持ちを持っていきましたか?思いやりの全く無い舅にどのように接すればいいかわかりません。自分の気持ちを抑えて、気持ちよく介護をするにはどうしたらよいでしょうか?何かアドバイスをください。
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