永遠なるもの 2004年5月
永遠なるもの 2004年5月
夫は定年退職後四年にしてパーキンソン病と診断されました。退職を 自宅を出発してから御茶の水の病院までほぼ一時間の行程です。 私にとってもこの退院は楽しい介護生活の始まりとなりました。 その楽しい介護生活も四年で終ってしまいました。
画像は http://www.oknation.net/blog/sea-sand-n-star/2009/02/07/entry-1 より
パーキンソンと認知症の専門の先生がいらっしゃる、専門の診療科・外来がある、よ....
パーキンソンと認知症の専門の先生がいらっしゃる、専門の診療科・外来がある、よい病院を知りませんか?私の父は10年前(当時42歳)にパーキンソン病であると診断されました。しかし先日、利用先のショートステイの看護師さんから父の症状が「レビー小体型認知症」という病気に酷似しているという話を聞き、インターネット等で調べてみたところ、確かにあてはまる点が多々ありました。パーキンソンの病気の進行があまりにも早く、薬もあまり効果がみられないような気がしています。また、最近では急に意識がなくなり救急車で運ばれるということがありました。原因はわからず、結局なにが起こったのかわかっていません。本当にパーキンソン病であるのかという疑念と不安が深まってきています。パーキンソン病とレビー小体型認知症は薬や治療方法など、なにか違いはあるのでしょうか?一度専門の検査を受け、はっきりさせたいと思っているのですが、よい病院をどう探したらいいのか困っています。だれか知っている方がいたら教えてください。現在父は愛媛県の島諸部に住んでおり、移動が長距離になると厳しいと思うのでできれば愛媛近辺がいいのですが、とりあえず病院を知っていらっしゃるのならどこでもかまいませんので教えていただきたいです。よろしくお願いします!
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